バーチャル空間を活用したコミュニケーションでSDGsを推進!

コミュニケーションの充実で「共創」機会を創出

壱岐市では、SDGs未来都市として、壱岐活き対話型社会「壱岐・粋なSociety5.0」の実現を目標に掲げ、島内外を問わず多様な人が交流し、広く深い相互理解を築く対話(コミュニケーション)を活性化させることで、誰一人取り残さない持続可能な地域社会を構築していくまちづくりを推進しています。


この度、TORAMEGA Inc.(株式会社トラメガ:代表取締役鈴木智彦)と同社が運営する、営業支援型仮想空間に『壱岐(粋)なSociety5.0パビリオン』を設置し、コロナ禍により、リアルなコミュニケーションが減少傾向にある中で、SDGs未来都市、スーパーシティ構想、ワーケーションなど、人が出会い、縁で繋がることで、生まれるイノベーションを中心に取り組む施策を発信します。

営業支援型仮想空間「壱岐(粋)なSociety5.0」パビリオン

行政のDX(DegitalTransformation)を推進し、バーチャルでのコミュニケーションを充実させることで、多くの“共創”機会を創出。

日本平均の25年先水準の超高齢化社会である本市を、地域課題先端の島から、地域課題「解決」先端の島へ、イノベーションが起こり続け、一人ひとりが快適で活躍でき、あらゆる課題に対応できるしなやかな社会を構築していきます。

壱岐(粋)なSociety5.0パビリオン

詳細は、下段リンクよりご来場ください。

(無料ユーザー登録が必要です。)

URL:https://iki-city.kasou-eigyousho.jp/

公開期間:令和3年8月27日から令和4年3月31日((注意)年度更新)

 

参考資料

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SDGs未来課SDGs未来班
〒811-5192
壱岐市郷ノ浦町本村触562番地 郷ノ浦庁舎2階
電話番号:0920-48-1137 ファックス:0920-48-1553
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更新日:2021年08月30日